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ビタントニオとレコルトのフードプロセッサー比較!食洗機で洗えるのはどっち?

キッチングッズ
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ビタントニオ「フードプロセッサー VCR-30」とレコルト「カプセルカッターボンヌRCP-3」の違いを比較しました。

見た目がよく似ているのでどちらにしようか迷いますよね。


ビタントニオとレコルトのフードプロセッサーの違いは次の5つです。

調理の種類:ビタントニオはクラッシュモード付
容器の素材:ビタントニオはガラス製
カラー展開:レコルトはカラバリ豊富
容量:MAX容量はレコルトが多い
収納ポーチ:ビタントニオは専用ポーチ付き

どちらもパワフルなモーターで様々な食材の調理をサポートしてくれることは同じです。

大きな違いは、「クラッシュモードの有無」と「容器の材質」。

ここに注目すると決めやすいですよ^^


どちらがおすすめかというと、

ビタントニオVCR-30がおすすめな人

・長く使いたい
・氷や硬い物によく使う
・ガラス製がいい

レコルトRCP-3がおすすめな人

・割れにくくて軽い方がいい
・シンプル機能がいい
・ポップなカラーが好き

本文では、ビタントニオとレコルトの違いについてさらに詳しく説明していきますね。

⇩ガラス製でニオイやヌメリがきになりにくい♪お手入れ簡単なビタントニオ

⇩軽くて割れにくいから子どもにお手伝いを任せても安心^^

⇩レコルトにもガラス製&コードレスが登場!価格と詳細をチェック♪

ビタントニオとレコルトのフードプロセッサー!違いは5つ

ビタントニオとレコルトのフードプロセッサーの違いは次の5つです。

調理の種類:ビタントニオはクラッシュモード付
容器の素材:ビタントニオはガラス製
カラー展開:レコルトはカラバリ豊富
容量:MAX容量はレコルトが多い
収納ポーチ:ビタントニオは専用ポーチ付き

違いをわかりやすく表にしてみました。

ビタントニオレコルト
(RCP-3)
調理の種類1台12役
クラッシュモード付
1台7役
容器の素材ガラストライタン
カラー展開4色3色
MAX容量400ml500ml
収納ポーチ×

では1つずつ詳しく説明していきますね。

①調理法の種類:ビタントニオはクラッシュモード付

ビタントニオレコルト
1台12役

・ミンチ
・ペースト
・すり身
・刻む
・混ぜる
・つぶす
・氷砕く
・乾物砕く
・練る
・大根おろし
・長いもとろろ
・泡立て
1台7役

・刻む
・混ぜる
・練る
・つぶす
・砕く
・おろす
・泡立てる
・通常モード
クラッシュモード
(逆回転)
モード選択なし

ビタントニオは1台12役、レコルトは1台7役です。

数でみるとビタントニオのほうが多いのですが、機能自体はそんなにかわりません。

どちらもみじん切りやペースト作り、泡立てなど、毎日の料理でよく使う工程を手軽にサポートしてくれますよ。

料理のバリエーションも増えますね^^

画像リンク先:楽天市場

一番違うのは、クラッシュモードがあるかないかです。

ビタントニオのクラッシュモードでは、通常モードの時とは反対に回転します。

氷や硬いものを砕く時には、クラッシュモードを使うことで刃こぼれを防いでくれますよ。

硬いものを砕いても、切れ味が鈍ることなく長く使うことができますね。

②容器の素材:ビタントニオはガラス製

ビタントニオレコルト
ガラス製トライタン製

ビタントニオの容器はガラス製です。

画像リンク先:楽天市場

ガラス製は、少し重たいですが油汚れをおとしやすく、ニオイ移りがしにくいのが特長です。

口コミの中には、ガラス製が欲しくてビタントニオにしたという方もいましたよ。

レコルトの容器はトライタンという素材を使っています。

一般的な樹脂よりもニオイ移りがしにくい素材です。

ガラスよりも軽く、割れにくいのでお子さんと一緒に料理を楽しむ時も安心してまかせられますよ^^

レコルトでもガラス製のものがあります♪

少し価格は上がってしまいますが、コードレスなので使い勝手がさらによくなりました^^

>>ガラス製のレコルト(コードレス)RCP-7の価格や機能をチェックしてみる【楽天】

③カラー展開:レコルトはカラバリ豊富

ビタントニオレコルト
・アイボリー
・レッド
・ブラック
・カーマインレッド
・クリームホワイト
・ハニーイエロー
・ペールグリーン(限定カラー)

ビタントニオは3色。

レコルトは限定カラーも含めると4色あります。

ポップなカラーが好みの方はレコルトが合っていますよ^^

キッチンの雰囲気や自分の好みに合わせてカラーを選ぶのも楽しいですね。

>>ビタントニオのカラバリを写真で見てみる【楽天】

>>レコルトの全カラーはこちらから確認できます【楽天】

④容量:MAX容量はレコルトが多い

ビタントニオレコルト
400ml500ml

MAX容量はレコルトのほうが100ml多いです。

また、レコルトは少量も得意なので、薬味ようにショウガを1片だけけずりたいという時にも活躍しますよ。

⑤収納ポーチ:ビタントニオは専用ポーチ付き

ビタントニオレコルト
×

画像リンク先:楽天市場

ビタントニオには専用ポーチがついてきます。

アタッチメントなどをまとめて収納できるので、パーツをなくすことも減りますね。

ビタントニオとレコルト 食洗機で洗えるのはどっち?

ビタントニオとレコルトのフードプロセッサーは、どちらも食洗機は使えません

食洗機が使えないところがマイナスポイントという口コミもありました。

とはいえ、洗うパーツが少ないので、お手入れはわりと簡単ですよ。

手洗いするときに、刃が鋭いのでケガをしてしまうという声もあったので気を付けてくださいね。

>>食洗機で洗えるフードプロセッサーを探してみるならこちら【楽天】

ビタントニオがとレコルトはどっちがおすすめ?

ビタントニオとレコルトのフードプロセッサーのそれぞれの違いをふまえて、どんな人におすすめなのかを整理していきますね。

ビタントニオ「フードプロセッサー VCR-30」がオススメな人

画像リンク先:楽天市場

・料理の幅を広げたい
・ガラス製の容器が良い
・長く使いたい

1台で12役もこなす多機能なビタントニオ。

料理が好きでレパートリーを増やしたい、色んな料理に挑戦したい方にぴったりです。

多くの調理方法を試すことができるので、もっと料理が楽しくなりそうですね^^

また、ガラス製の容器が決めてでビタントニオを購入したという方もいました。

レコルトでもガラス製のものが発売になりましたが、価格が2000円ほど高くなります。

その点、ビタントニオはレコルトに比べてコスパがいいですよ♪

レコルト「カプセルカッターボンヌ」がオススメな人

画像リンク先:楽天市場

・シンプル機能がいい
・時短料理でラクしたい
・軽くて割れないものがいい

レコルトは、1台7役でビタントニオよりは機能が少ないです。

しかしシンプルな使い勝手で、日常的な調理には十分な機能ですよ。

レコルトはとにかく時短してラクに調理をしたいという忙しい方におすすめです。

また、プラスチック製なので軽くて扱いやすく、落としてもすぐには割れません。

小さいお子さんと一緒に料理を楽しむ場合も安心ですね♪

【結論】どっちがおすすめ?

個人的にはレコルトがいいなと思いました。

理由は、プラスチック製で軽いことと、私にはシンプルな機能で十分だからです^^

かわいらしいカラーから選べるのもポイントです♪


私はお肉をミンチしたり凝った料理はつくりません。

基本的には野菜を細かく刻んだり、薬味をおろしたりする程度です。

なので、プラスチック製でも油汚れなどがあまりきにならないのです。

それと、自分が好きなデザインの調理器具を使うことで、少しでもテンションをあげたいなと思いました^^

好きなカラーを選べば、ちょっと苦手な料理の時間も楽しくなりそうですね♪

>>レコルトの全カラーをチェックしてみる♪(楽天)

ビタントニオとレコルト フードプロセッサー比較!まとめ

ビタントニオとレコルトのフードプロセッサーを比較しました。

違いは5つありましたね。

調理の種類:ビタントニオはクラッシュモード付
容器の材質:ビタントニオはガラス製
カラー展開:レコルトはカラバリ豊富
容量:MAX容量はレコルトが多い
収納ポーチ:ビタントニオは専用ポーチ付き

大きな違いは、「クラッシュモードの有無」と「容器の材質」です。

料理のバリエーションを増やしたい、長く使いたいならビタントニオがぴったりです。

クラッシュモードがあることで、パワフルに氷や硬いものを砕いても刃こぼれしにくいので長く使うことができますよ^^

⇩パワフルクラッシュで忙しい朝でも手軽にスムージーやデザートを作れる


軽くて割れにくい方が良い、ポップなカラーが好みな方はレコルトが合っています。

割れにくいので、お子さんがお手伝いをするときにも安心して任せられますね♪

また、かわいらしいカラーがあるので好みのデザインで選んでも料理が楽しくなりますよ。

⇩好みのデザインでテンションあがる♪レコルトRCP-3

⇩ガラス製で1台8役!レコルトコードレスフードプロセッサーはこちら

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