UVO日傘の2段と3段の違いを比較しました。
2段と3段でどっちを買おうかな…と悩みませんか?
UVOの傘は、日傘にしては値段が安くはないので、買って後悔したくないですよね。
そこで、2段と3段の違いと、どんな人にどっちがおすすめなのかということもお伝えしますね^^
UVOの日傘2段と3段の違いは次の4点です。
・2段の方が骨の本数が多い
・折りたたんだ時のサイズ
・デザインの違い
・常に折りたたんでバッグに収納して持ち歩く方➡3段
UVOの日傘2段と3段の違い
・2段の方が骨の本数が多い
・折りたたんだ時のサイズ
・デザインの違い
2段は2WAYで使える
UVOの日傘2段は、折り畳み傘と長傘の2WAY仕様です。
外と中の出入りが多い時は、イチイチ折りたたむのが面倒ですよね。
とはいえ、折りたたんで鞄に入れておきたい時もあります。
そんな時に便利なのが2段タイプです。
長傘としても、折り畳みとしても使いたい時があるなら2段タイプが使いやすいですね^^
2段の方が親骨の本数が多い
UVOの日傘2段と3段は親骨の本数が違います。
2段:8本
3段:6本
2段の方が親骨が多いので、開いたときにキレイなシルエットになるんです。
折りたたんだ時のサイズ
UVOの日傘2段と3段では、折りたたんだ時のサイズが違います。
2段…40cm
3段…35cm
3段のほうは、親骨が2段よりも5cm長いのに収納時はよりコンパクトになるんです。
5cmの差は、バッグ選びにも関わりますのでけっこう重要ポイント。
コンパクトに収納したい方は3段の方が合っていますよ^^
デザインの違い
UVOの日傘2段と3段では、デザインが少し違います。
2段
・無地+タッセル
・刺繍スカラップ
・刺繍フラワー
・フリル
・切り継ぎ
3段
・無地+タッセル
・刺繍スカラップ
・刺繍フラワー
・フリル
・フローラル
デザインで選ぶのもいいですね。
日傘がお気に入りだと、暑い日の外出も気分があがりますよ♪
UVOの日傘2段と3段 どっちを買う?
UVOの日傘2段と3段、それぞれの違いをふまえて、どちらがどんな人におすすめかをお伝えします。
UVOの日傘2段がおすすめな人
・長傘と折りたたみ傘で迷っている
・開いたときのシルエットにこだわりたい
UVOの日傘3段がおすすめな人
・収納はコンパクトでも開いたときは大き目の傘がいい
UVOの日傘2段と3段 共通の機能や特長
ここからはUVOの日傘2段と3段に共通する機能や特長を説明していきます。
完全遮光とUVカット100%
UVOの日傘はなんと遮光・UVカット率100%。
絶対に日焼けしたくない!という方の強い味方です。
薄い色のデザインでもしっかりと遮光&UVカットをしてくれますよ^^
また日焼け対策だけではなく、暑さからも身を守ってくれるんです。
日傘で木陰を作ることで、熱中症対策にもなりますね。
晴雨兼用でいつも持ち歩きできる
UVOの日傘は晴雨兼用です。
夏は急に雨が降ることがありますよね。
そんな時でもUVOの日傘を持っていれば安心です^^
普段は日傘として、いざ雨が降ってきたら雨傘ろしても使うことができますよ。
特殊生地で半永久的に高価が続く
UVOの日傘は、耐久性にも優れています。
完全遮光100%の効果は、なんと半永久的に続くんです。
破れたり壊れたりしない限り、長く使うことができるのでコスパは抜群です♪
長く使うことで愛着もわきますね。
バンブーの持ち手がおしゃれ
UVOの日傘2段と3段の持ち手はバンブー素材です。
見た目がおしゃれで高級感があるのはもちろん、しっかりと手にフィットする曲がりも特長です。
1本1本で少しずつ違っているのも味がありますね^^
UVOの日傘2段と3段の違いを徹底比較!まとめ
UVOの日傘2段と3段の違いを比較し、どっちがおすすめかをお届けしました。
2段と3段は違いは次の点でしたね。
・2段の方が骨の本数が多い
・折りたたんだ時のサイズ
・デザインの違い
・折りたたんでバッグに収納して持ち歩く方➡3段